満福寺 除夜の鐘!混雑や立ち寄りスポット、ホテル予約は?

「満福寺の除夜の鐘をついて新年を迎えたいんだけど・・」
「満福寺の除夜の鐘って、一般の人でもつけるの?」

そこで今回は、
神奈川県の満福寺(まんぷくじ) 除夜の鐘の場所や開始時間、鐘をつける人数などの鐘つきに関する情報、
そして、満福寺周辺でおすすめの立ち寄りスポットや宿泊情報をご紹介します。


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満福寺除夜の鐘の場所や開始時間、アクセスや駐車場は?

【開始時間】2014/12/31 23時45分~
【鐘つき料】志納
【鐘をつける人数】全員
【TEL】0467-31-3612
【HP】http://www.manpuku-ji.net/

【住所】神奈川県鎌倉市腰越2-4-8
【満福寺 除夜の鐘 地図】

【交通アクセス】
 電車:江ノ島電鉄腰越駅から徒歩3分
 クルマ:横浜新道上矢部ICから国道1号経由で15km30分
【駐車場】10台、無料

>>満福寺 詳細な地図や周辺情報はこちら

満福寺の除夜の鐘、混雑の状況や対策は?

鎌倉市にある満福寺は真言宗大覚寺派のお寺で、弁慶の名前で知られる源義経が兄頼朝の怒りを買った時に許しを乞うための腰越状を書いた場所としても知られています。

満福寺の境内には弁慶の腰掛け石や手玉石など源義経ゆかりの品が置かれているので、弁慶ファンの人も多く集まってきます。

大晦日の除夜の鐘の時間には、地元の住人や鎌倉観光に訪れている人が満福寺で年越しをするために参拝に来るので、周辺道路や境内の混雑状況に注意が必要です。

満福寺は江ノ島電鉄の踏み切りのすぐ近くなので、道路が人でいっぱいだと電車が来た時に踏切内に取り残されたりして危険なことがあります。

除夜の鐘に出かける時は道の混雑状況を考えて早めに行動したり、大通りを通るようにするなど混雑対策をしましょう。

自家用車で出かけるのは道が狭くて駐車場もないのでなるべく避けて、電車と徒歩で行った方が確実です。

どうしても車で行くなら近くの民営駐車場の場所を確認しておきましょう。

満福寺周辺のお食事処や立ち寄りスポットでおすすめは?

満福寺周辺には蕎麦やうどん、丼物や定食の食べられるお食事処が数件あります。

レトロな建物で老舗の料理屋が多いので、昔ながらの素朴なメニューを味わうことができます。

甘味処や茶屋もあり、和風のスイーツやお団子、おまんじゅうなどを店内で食べたりテイクアウトでお土産にできるので、ご当地スイーツを探してみましょう。

立ち寄りスポットはすぐ近くの小動神社、妙典寺、本龍寺、本行寺などの神社仏閣や、腰越海水浴場、江ノ島大橋、新江ノ島水族館、江ノ島展望台や恋人の丘など江ノ島方面がおすすめです。

天気が良ければ初日の出を見たり、お正月の花火もあるので、年末年始のいろいろなイベントに参加してみるのも楽しく、家族連れやカップルに人気があります。

海沿いの広大な敷地が魅力の県立湘南海岸公園も散歩をしたり写真を撮るのに最適な立ち寄りスポットで、大人から子供までみんなで楽しめます。

茅ヶ崎のサザンビーチもイベントがたくさんあり、若者に人気のエリアです。

満福寺への交通費を安く抑えたいなら!

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満福寺の除夜の鐘におすすめの宿泊情報は?

満福寺の除夜の鐘に間に合うように出かけるなら、江ノ島エリアの宿泊情報を利用しましょう。

満福寺の除夜の鐘は先着順で一般人もつくことができて、お汁粉や甘酒、樽酒のサービスもあるのでなるべく近くに宿泊しておけば年越しイベントを思いっきり楽しめます。

お寺の周辺には海沿いを中心にリゾートホテルやペンション、民宿、観光ホテルが並んでいるので人数や予算によって好きな宿を選びましょう。

どの宿も海の幸を使った料理を提供していて、海鮮鍋やお正月の特別メニューを味わうことができます。

高級旅館でくつろぎたい人は鎌倉駅の周辺で老舗の温泉旅館や日本旅館の宿泊情報をチェックしてみましょう。

外国人ゲストにも人気のあるエリアなので日本文化や日本の伝統をアピールした個性豊かな旅館がたくさんあり、とっておきのおもてなしを受けることができます。

鎌倉エリアは観光客が多いので、人気の旅館に泊まりたいなら早めに予約を済ませるようにしましょう。

>>満福寺周辺のホテル口コミはこちら

神奈川県 満福寺(まんぷくじ) 除夜の鐘の音と共に素敵な新年をお迎えくださいね^^

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