忘年会を屋形船で!おすすめプランは?浅草、品川、浜松町

「今年の忘年会は屋形船で行う予定なんだけど、どんなプランがいいのかな…」

この時期、忘年会の会場選びでお悩みの方も多いのではないでしょうか。

そこで今回は、屋形船で忘年会の開催をご検討の方必見!
浅草、品川、浜松町の屋形船忘年会でおすすめのプランについて調べてみました。


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浅草の屋形船で忘年会!おすすめのプランは?

忘年会を行う場所としておすすめの場所と言えば屋形船の船内です。

忘年会と言えば居酒屋などの店内で行うのが一般的ではありますが、屋形船であれば、風情があり、景色も素敵ですから、忘年会と言う特別なイベントにふさわしい場所だと言えます。

なお、屋形船と一言で言っても色々と周遊ルートがありますが、おすすめなのが浅草や浜松町、品川と言ったエリアを回るものです。

このへんは名所がいくつもあり、景色に見ごたえがありますから、回るのがとても楽しいものなのです。

例えば、浅草エリアの屋形船ですが、吾妻橋や駒形橋、厩橋など、隅田川にかかる10以上もの橋を次から次へと楽しむことができて、特別感を味わうことができます。

おすすめのプランとしては、やはり隅田川の花火大会に合わせたものです。船内から見れば場所取りの必要がなく、のんびりと楽しめます。

また、この辺りはきれいな桜を眺めるのにも適した環境ですから、春先のお花見を楽しむプランを利用するのも素敵です。

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品川の屋形船で忘年会!おすすめのプランは?

屋形船の忘年会で嬉しいのは、場所が変わると当然景色も変わりますから、また違った良さを味わうことができるところです。

その地域ならではの良さを感じながらの船旅ができますから、年ごとにエリアを変えて利用するのも面白いものです。

ちなみに、魅力的なルートの品川区もおすすめです。
品川区は、独特の地形で丁度良い運河があるため、味わい深い屋形船の旅を楽しむことができるのです。

羽田空港からレインボーブリッジへ向かって進んでいく京浜運河は、野鳥公園と言った自然環境もありますし、モノレールに沿って進んでいくと言う、特別感のあるユニークなルートになっているのが注目どころです。

ルート的に、公園や空港、モノレールと言ったものが眺められますから、緑や機体をはっきりと見られるように、昼のプランを利用するのがおすすめです。

乗り物が大好きな子どもにとっては、とても贅沢な船旅になるのではないでしょうか。

ちなみに、昼は、運が良ければ富士山が見えることもあると言う贅沢さです。

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浜松町の屋形船で忘年会!おすすめのプランは?

東京の運河を屋形船で回る旅は、北の浅草、南の品川と言った感じで、周遊するルートごとに色々な面白さがあるのが面白いところですが、この2つのエリアに挟まれたところに位置する浜松町エリアも見逃せません。

浜松町リアの周遊ルートでは、お台場の街もカバーしつつ、汐留の高層ビル群や浜離宮恩賜庭園、築地市場と言った、個性豊かなスポットを眺めながら回ることができて、非常に面白味があります。

また、この周遊ルートのおすすめのポイントと言えば、やはり東京タワーです。タワーの姿が、かなりはっきりと見えるスポットも通りますから、撮影にも力が入ることと思います。

なお、昼の船旅も良いものですが、おすすめしたいプランとしては、やはり夜です。と言うのも、東京タワーは夜になるとライトアップされて、とても美しい姿を見せてくれるからです。

豊かな緑と高層建築が渾然一体となった魅力的な周遊ルートで行う忘年会は、思い出深いものになることでしょう。

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